朝は指導員研修稽古から。
先週の総本部道場での型分科会で学んできた事を、
師範代や指導員に伝える稽古となりました。
型は競技のために稽古するものではなく、
空手道の精神性を伝えるものが型だと私は認識しています。
また、教育の三本柱である、
「知育」「体育」「徳育」の全てを成しえるものである、と。
型稽古、先達からの大切な伝統文化の一つです。
高松西道場。

各クラス、基本•移動•型を磨きました。
もちろん組手も。
高松中央道場。

サンドバッグが6本ある道場、中々無いと思います。
